プロミスの「口コミ評判」は?審査は厳しい甘い?借り方や流れ

プロミス

上限金利17.8%が嬉しい大手キャッシングサービス

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  • ● 最短即日融資が可能!審査スピードに定評あり
  • ● 電話による在籍確認は避けたい方は相談可能!
  • ● 土日も振込も三井住友銀行かジャパンネット銀行口座なら可能
審査時間 融資時間 実質年率 借入限度額 遅延損害金利率
最短30分 最短即日融資 4.5%~17.8% 1万円~500万円 遅延利率20.0% (実質年率)
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プロミスのキャッシング借入情報についてまとめています。お勧めのキャッシングサービスや、手続きの方法を解りやすくまとめていますのでお金を借りるときの参考にしてみてください。

プロミスの「口コミ評判」は?審査は厳しい甘い?借り方や流れ

プロミスなら最短即日融資も夢じゃない!条件を満たせば土日祝日も関係なく最短10秒で振り込みによる融資も可能

スピーディー審査&最短即日融資を謳う消費者金融は今や特に珍しくもなく、むしろ当たり前の時代になりつつあります。ですが、最短30分で審査結果を受け取れ最短即日融資可能といっていても、申し込み方法や借り入れ方法が限定されていることが多いです。

では、プロミスはどうかといいますと、プロミスにはWEB、自動契約機、三井住友銀行ローン契約機、、プロミスコール(電話)、お客様サービスプラザ(店頭窓口)、郵送と多彩な申し込み方法が用意されていて、郵送以外で申し込んだ場合、最短30分で審査結果を受け取ることができますし、条件が揃えば最短1時間で融資も可能です。

自動契約機、三井住友銀行ローン契約機、お客様サービスプラザ(店頭窓口)でカードを受け取ればすぐにカードを使って融資を受けることができる、ということは改めて言うまでもないことですが、プロミスの場合WEB、プロミスコール(電話)で申し込み平日14時までに契約を済ませ、尚且つ14:50分までにインターネットまたはお客様サービスプラザ(店頭窓口)で振り込みキャッシングを依頼すれば最短10秒で指定の口座に振り込んでもらう(瞬フリ)ことができます。

また、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ち&振込先口座に指定した場合は、土日祝日関係なく24時間最短10秒で振り込みによる融資を受けることができます。と、いっても契約当日の振り込みに関しては審査可能時間・手続き完了時間の関係で24時間いつでも振り込んでもらえる!というわけではありませんので注意が必要です。

契約日当日に融資を受けたいなら覚えておくべき申し込み時間と審査可能時間

プロミスには、契約日最短当日融資可能な申し込み方法が複数用意されていますし、取引開始後についてもキャッシュカードを作っておけばプロミスATMをはじめ全国の提携ATMから限度額内であればいつでもキャッシング可能。また、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちであれば365日24Hいつでも瞬フリを利用して振り込み融資を受けることが可能など非常に便利!

ですが、契約日当日に振り込みキャッシングを受ける際には、一定の要件を満たす必要がありますので覚えておきましょう。

まず、忘れてはいけないことは、申し込み可能時間と審査可能時間は異なる、ということ。それから、審査・契約・振り込み手続きに要する時間も加味して申し込みを行う必要がある、ということです。

ちなみに、前述のとおり三井住友銀行・ジャパンネット銀行以外の口座を指定し振り込みキャッシングによる融資を平日に受ける場合は、契約は14時まで振り込み依頼は14:50までに済ませなくてはならい、ということはホームページにも記載があります。ですが、三井住友銀行かジャパンネット銀行を振り込み口座に指定する場合何時までに手続きを済ませれば良いのか?といった情報の記載は見当たりません。そのため、三井住友銀行かジャパンネット銀行を振り込み口座に指定すれば何時に申し込もうと、何時に結果を受け取ろうと365日24H振り込み融資を受けられるはず!と思われている方もいるかもしれませんが、それは違います。

プロミスに問い合わせ&確認したところ

・WEBからの申し込みは24H可能ですが審査時間は22時までなので21時までに申し込みを済ませれば当日中に結果を受け取ることができ、三井住友銀行かジャパンネット銀行であれば瞬フリ可能(WEBから申し込む場合、カンタン入力とフル入力から選べるようになっており、カンタン入力の場合は一次審査完了後にオペレーターさんから電話が入り、審査に必要な残りの項目を口頭で伝えることになりますがこの場合も、21時までに申し込みを済ませれば瞬フリ可能です)

・プロミスコール(電話)で申し込んだ場合の審査可能時間は21時までですが、申し込み受け付け時間は20時まで。申し込みが殺到している場合を除けば20時ギリギリに申し込みをしても当日中に審査結果を受け取ることができ瞬フリも可能ですが、当日中に振り込みキャッシングを希望される場合は、少し余裕をもって19時30分くらいまでに申し込みを済ませて欲しい

とのことでした。それから、自動契約機、三井住友銀行ローン契約機で申し込む場合の注意点もお聞きしたのでお教えしますね。

自動契約機、三井住友銀行ローン契約機での申し込みは、店舗営業時間内(店舗により21時までのところもあれば22時のところなどもあるので要確認)であれば可能。審査可能時間も営業時間と同じですが、審査や手続きに時間がかかるので当日中に契約&カードを受け取りたい場合は営業時間の40分、遅くても30分前には申し込みを済ませる必要があるとのことでした。

電話による在籍確認は必須?!避けることはできないの?

カードローンを作りたいけれど、ローンを利用することを職場の人に知られたくない!という方は実に多く、できれば電話による在籍確認なしで審査を進めてもらいたい!そう願う方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

消費者金融のカードローンに限ったことではなく、銀行のカードローンを作る時にも、電話による在籍確認は必須!電話による在籍確認がとれなければ審査は途中で終了し、否決の結果を受け取ることになる・・・というのが一般的ですが、プロミスなら電話による在籍確認なしに審査を進めてもらえる可能性もゼロではありません。

プロミスに確認したところ、基本は電話による在籍確認を行っていますが、「電話での在籍確認に対してご要望がある場合、申込完了後すぐにご相談ください」とのことでした。

ですから、「電話による在籍確認なしに審査を進めて欲しい」とお願いしたとしても100%OK。申し出を行うことで必ずしも回避できる訳ではないようです。ですが、申し込み後に電話でお願いすることで相談にのってもらうことはできるようなので、電話による在籍確認は避けたい、とお考えの方は相談してみると良いでしょう。

プロミスは専業主婦でも借りることができる?

プロミスは、主婦であってもパートやアルバイトなどをしていて本人に安定した収入があれば申し込み&借り入れ可能ですが専業主婦の場合は残念ながら借りることはできません。

ちなみに、貸金業法第13条の2第2項の規定の「配偶者貸付け(例外の貸付)」を利用して借りることはできないか?プロミスに確認してみたところ「以前はそういった商品もありましたが現在は、ご本人に収入のない専業主婦の方は申し込みできないことになっております」とのことでした。

配偶者貸付けにを利用する場合、配偶者の同意だけでなく住民票など夫婦関係を証明できる書類の提出が必要になるなど申し込む側が用意すべき書類が多くなるだけでなく、受付&審査する金融機関の方も煩雑な手続きを踏まなくてはならないため受け付けてくれるところは少ない。大手消費者金融で積極的に貸金業法第13条の2第2項の規定の「配偶者貸付け(例外の貸付)」を行っているところはないのでは?という話を聞いたことがありましたが、プロミスもそのうちのひとつのようです。

プロミスは家族に内緒で借りられる?!家族バレの可能性は?!

多彩な申し込み方法が用意されているプロミスには、以前からパソコン・スマートフォンなどから申し込み~契約までできるWeb契約があり、平日14時までに契約を締結することができれば当日中に振り込みによる融資を受けることができることから人気を博していました。ですが、カード受け取りに関しては・・・自動契約機もしくは、三井住友銀行ローン契約機、お客様サービスプラザ(店頭窓口)に受け取りにいくか、郵送で送ってもらうことになっているため、近くに店舗がなく受け取りに行くことが難しい場合、自宅に送ってもらうしかない!家族バレに繋がるのでは?と心配される方も多かったようです。

しかし、郵送物なし!カードなし!の「Web完結」(WEBで申し込み、口フリで返済することが条件)という新たなサービスが2015年11月9日からスタートしたことにより、Web完結 を利用すれば家族バレの可能性はほぼなし!本人確認のためにプロミスから電話が入ることはありますが、連絡先を携帯にしておけば、まず家族バレすることはないはずです。家族に内緒で借りたい!という方には Web完結がおススメです。

ちなみに、カードがなくてもプロミスインターネット会員サービスにログインして手続きする、もしくは電話でキャッシングの依頼をすれば振り込んでもらえますし、毎月の返済も口フリ(臨時返済の場合はインターネットなどからも可能)なので不便を感じることはないと思います。ですが、コンビニに立ち寄る機会が多いのでやっぱりカードも欲しいな、となった場合などはカードレス契約後でも、店舗などでカードを発行してもらうことも可能ですのでライフスタイルに合わせ選択すると良いでしょう。

プロミスの金利とスペック

プロミスの金利は、年4.5%~年17.8%、最高限度額は500万円です。下限金利、限度額については、消費者金融としては平均的と言えますが、上限金利については年18.0%の消費者金融が多い中、0.2%ではありますが低めの設定となっています。初回借り入れ時は、高額な限度額が設定されることは極稀ですし、金利も上限金利もしくは上限金利に近い設定になることが多い、ということを考えれば少しでも上限金利が低いのは有り難いですね。

プロミスの借り入れ&返済について

借り入れ方法

インターネットまたは、電話で振り込み依頼をすれば指定した口座に振り込んでもらうことができますし、お客様サービスプラザ(店頭窓口)で借り入れも可能。また、カード受け取り後であればプロミスATM&提携ATM借り入れすることができます。

返済方法

インターネット(三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行のインターネットバンキングに対応)、口フリ(口座振替)、お客様サービスプラザ(店頭窓口)、銀行振り込み。カードがある場合はプロミスATM&提携ATMでも返済できます。また、ローソンのLoppiやファミリーマートのFamiポートなどコンビニに設置されているメディア端末を利用して返済することも可能です。

提携ATMで借り入れ&返済する場合の手数料、銀行振り込みの際の振り込み手数料などは利用者負担ですし、Pay-easy(ペイジー)に対応していないことも残念な点ではありますが、これだけ多彩な借り入れ方法&返済方法が用意されているのですから不便はないはずです。
それに、ポイントサービスで貯めたポイントで「提携ATM手数料サービス」を利用すれば手数料無料で提携ATMを利用することもできるのですから、上手に活用すると良いでしょう。

ポイントサービスとは?

ポイントサービスとは、プロミスインターネット会員サービスにログインすると10ポイント、プロミスインターネット会員サービス内の「プロミスからのお知らせ」を確認すると5~20ポイントなどプロミスインターネット会員サービスの利用に応じて、ポイントが付与され貯まったポイントは「提携ATM手数料サービス」もしくは「無利息サービス」に利用することができるお得な会員向けサービスです。

30日間無利息サービス実施中

プロミスでは(2016年8月現在)30日間無利息サービスを実施しています。消費者金融の中には他にも無利息サービスを実施ているところもありますが、その多くは初めて利用するお客様限定&契約すると自動的に○○日間無利息になる、というものです。

しかし、プロミスの無利息サービスにはちょっとした条件アリ!また、無利息期間のカウントの仕方も他とはちょっと違います。

まず、対象となるのは初めてプロミスを利用するお客様のうち「Eメールアドレスを登録」され「WEB明細を利用」される方です。

無利息期間は、契約日から30日間ではなく、初回出金日(借り入れ日)の翌日から30日間で、初回出金日の翌日から30日間以内に追加で融資を受けた分についても対象となります。また、完済され再度借り入れを行った場合も、初回出金日翌日から30日間内であれば無利息の対象になります。

カードローンを利用される方の大半は、「急にお金が必要になったから」で審査が通り次第すぐにでも融資を受けたい、と最短即日融資を希望されているようですが、カードローンを一枚作っておけば、ピンチの時に助かるかも!といざという時のために予め作っておく、という方もいらっしゃいますよね。

最短即日融資を希望される方の場合は、契約日当日から無利息期間のカウントが始まっても特に問題なし!と言うよりむしろありがたい話だと思いますがピンチに備えて作っておく!という方にとっては契約日から無利息期間のカウントが始まってしまうと「借りてもいないうちに無利息期間が終了してしまった・・・」なんてこともあり得るわけで、そんな方にとっては実際に融資を受けた・初回出金日の翌日から無利息期間のカウントが始まるプロミスは本当に必要な時に役に立つカードローン!備えておいて損のないカードローンといえるのではないでしょうか?

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